まだ自転車の空気入れで消耗してるの? 電動空気入れ「AIRPUMP」ならサイクリングや自転車通勤、輪行旅のお供にも便利【PR】

知ってましたか? 

  • 自転車のタイヤの空気圧が低いことがパンクの原因になることを
  • 空気を入れる頻度はシティサイクル(ママチャリ)が2週間に1回、ロードバイクが1週間に1回程が最適だということを
  • 飛行機に自転車を乗せて輪行するときタイヤの空気を抜かないといけないことを。そして降りた空港で再び空気を入れないとすぐに走り出せないことを
  • 自転車の空気を入れたいと思った時に、近くに自転車屋がなかったり閉まっていたりすることが多いことを(経験談)

まぁ、普段から空気入れを持参していれば済む問題かもしれませんか……

あれ、めっちゃ大きいし重いしかさばる!

小さい携帯用ポンプ式の空気入れは何回もプシュプシュと腕を動かすので疲れる!!

こんな課題に対する最適なソリューションがこちら、電動空気入れ【AIRPUMP】

はい、PRです。

こんにちは。自転車旅歴25年以上のもゆるです。

(中2から自転車旅をはじめて全47都道府県や海外も10都市以上🚲旅しました)

そんな自転車旅好きな僕にとっても、普段サイクリングや自転車通勤をしている方、これから自転車を趣味にしたい初心者の方まで、1つあるととても便利なアイテムを紹介します。

なんとこれ、ボタンを押せば電動で空気を注入することができるんです。

さて、どんなメリットがあるのかシンプルに3つにまとめたので早速どうぞ。

1.コンパクトで持ち運びに便利
2.空気を入れる作業が疲れない
3.USB-TypeCで簡単に充電できる

1.コンパクトで持ち運びに便利

自転車乗りならわかると思います。

空気入れが必要なシーンは頻繁にあるわけではないけど、持ってないと困る……

でも毎回持ち歩くにはちょっと……

そんな課題も携帯性に優れている「AIRPUMP」なら解決。

これ、本当に軽いし、バッグのポケットなどに入れておけるのでとても安心!

以前、旅先のゲストハウスで無料のレンタサイクルがあったのですが空気が抜けてスカスカだったんです。

「自転車屋さんに出しに行くのが面倒で対応してませんでした(笑)」

と笑うオーナーさんに対して、パンクはしてなかったので、バックに潜ませていた「AIRPUMP」をさらっと出して空気満タンにしたら喜んでいただけました。

念のため自撮りしておく人

軽くて持ち運びやすいので、旅やサイクリングのお供にできるのは、いざという時にとても安心です!

2.空気を入れる作業が疲れない

This is 簡単。

「AIRPUMP」に空気圧がわかるチューブを付け、タイヤのバルブに装着します。

あとはボタンを押すだけ。

ブゥ〜〜〜〜〜ン という音と共に空気が入っていきます。

以下はかかる時間の目安です。(自動車のタイヤにも空気が入るのは驚き)

ちなみに、英式・米式・仏式 全ての種類のバルブに対応しているので、ママチャリでもロードバイクでも自転車の種類は選びません。

僕の場合、飛行機に自転車を乗せて輪行することも多いんですが、気圧によるタイヤの膨張を防ぐために、機内に持ち込む前に空気を抜かないといけないんですよね。

それ自体はしょうがないんですが、降りた空港で再び空気を入れたくても空気入れがない!!! なんてことがあり、しぶしぶ自転車屋さんまでバックを担いで輪行して対応したことも。

でも、そんな心配はもう必要なし、バックに1つ入れておけばね。

(ちなみにトランクケースに入れて飛行機にて持ち運びも大丈夫でした。鈍器みたいなデザインだから心配でしたw)

3.USB-TypeCで簡単に充電できる

付属されているUSB-TypeCで充電が可能です。MacPCなどと同じなので使いやすく、もし外出先で電池が切れてもモバイルバッテリーで充電できるのも便利(再充電は時間がかかるので持ち出す際は注意)

自転車以外にも、車やボール、浮き輪などにも空気が入れられるので1家に1台あるととても便利です。

いくらで?どこで買えるの? 

実はこれ、クラウドファンディングで支援することでGetできるアイテムです。

すでに多くの支援者が集まり達成したこのプロジェクト、まだ在庫があるうちに要チェック!

https://www.makuake.com/project/airpump/

 

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